【ブルーボトルコーヒー 六本木カフェ】#アタラシイ時間 (ハフポスト日本版) スタッフに会いに行ってみた

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こんにちは、早起人 なむう(id:hayaokibitonamuu)です。

 

『#アタラシイ時間』(ハフポスト日本版)の記事、「僕たちが、500人にコーヒーを“ごちそう”してみたい理由」で、ブルーボトルコーヒーで 『ハフポスト日本版』 スタッフの方とお話ができるということで行ってみました。

 

今回は、その様子と「ブルーボトルコーヒー 六本木カフェ」を紹介します。

 

 

「ハフポスト日本版」内で、『#アタラシイ時間』というシリーズが始まりました。

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ということなので、ハフポストのスタッフの方とお話しする機会もこれを逃すとなかなか縁がないし、ブルーボトルコーヒー 清澄白河カフェの行列に挫折もしていたので行ってみることにしました。

 

実際に行ってみた

コースター

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注文時に『#アタラシイ時間』のことを伝えると、コースターをいただきました。

 

冊子

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スタッフの方とお話しした時に、冊子をいただきました。

内容は、サイトにある記事とほとんど同じです。

 

当日の様子

5月21日から5月25日の5日間、午後5時から午後7時までの期間限定でした。

25日(金)18時頃到着。

レジ前はおそらく『#アタラシイ時間』に来た人たちで、5~6人並んでいました。

 

すでに、60人くらいは集まっていました。

スタッフの方は名札フォルダーを下げていましたが、圧倒的に読者の数の方が多いです。

ブルーボトルコーヒーの入口前は庭園スペースみたいになっているので、そこに人が集まっていて立食パーティーのような感じになっていました。

 

スタッフの方は読者に囲まれているので、話しかけるタイミングがなかなか難しかったのですが、せっかく来たので話しかけてみました。

 

編集長やスタッフの方は気さくな方でした。普段なかなか縁のないような話が聞けて良かったです。

 

帰るころは、さらに人が増えていました。

 

ブルーボトルコーヒー 六本木カフェ

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1Fに有る「バーニーズニューヨーク 六本木店」の建物の横の道です。

ここから奥に入ると、地下1Fのブルーボトルコーヒーが見えるので下ります。

 

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地下1Fの入口です。

 

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レジで注文すると、名前を聞かれるので名前をつげます。

コーヒーが出来ると名前で呼ばれます。 

 

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ハンドドリップで丁寧に淹れています。

ここで、コーヒーが出来ると名前で呼ばれるのでコーヒーを受け取ります。

 

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酸味が少ないという、「ブレンドコーヒー」を注文しました。

酸味はそれなりにあります。 

 

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ミルクを入れたところです。

蓋やミルクなどが置いてある場所があるので、自分で好きなだけ入れられます。

 

店舗詳細

店名:ブルーボトルコーヒー 六本木カフェ

住所:東京都港区六本木7-7-7 Tri-SevenRoppongi B1F

時間:8:00~20:00

アクセス:都営大江戸線   六本木駅 徒歩3分 出入口8

     東京メトロ日比谷線   六本木駅 徒歩3分 出入口8

     東京メトロ千代田線   乃木坂駅 徒歩5分 出入口3

席数:27席

HP: https://bluebottlecoffee.jp/

 

最後に

HUFFPOSTの方とお話しできるという、滅多にない機会でした。

ありがとうございました。そして、コーヒーごちそうさまでした。

 

BLUE BOTTLE COFFEEは、清澄白河カフェが落ち着いたころに行ったのですが行列だったので挫折しました。六本木店もなかなか行く機会もないので、この機会に行けて良かったです。

 

今後の『#アタラシイ時間』の記事やイベントがどんなものになるか、気になるところです。